京都で塾・学童・食堂を運営しています。コードは書けませんが、AIに要望を伝えて、 自分たちが毎日困っていることを1つずつアプリにしてきました。うまくいった話より、 つまずいた話のほうを多く書いています。
打った時点で記録が終わっている状態にした。売上が「静かに消える」不具合を2つ踏んだ話つき。
CASE 02 / 学童画面のないアプリを1つ作って、4つのアプリが同じ答えを見るようにした。まとめた場所が壊れて全部が同時に止まった話つき。
CASE 03 / 塾単価は「参照する場所」ではなく「そのとき写し取るもの」にした。確定した月に生徒が紛れ込んだ話つき。
14年分の売上表・学童の保護者アプリ・シフトの可視化など、13本ほどを予定しています。