AI SHOWCASE

現場をやりながら、
業務アプリを作っています

京都で塾・学童・食堂を運営しています。コードは書けませんが、AIに要望を伝えて、 自分たちが毎日困っていることを1つずつアプリにしてきました。うまくいった話より、 つまずいた話のほうを多く書いています。

CASE 01 / 食堂

手書きの伝票を、閉店後に打ち直していた

まなあそレジ

打った時点で記録が終わっている状態にした。売上が「静かに消える」不具合を2つ踏んだ話つき。

CASE 02 / 学童

明日だれが来るか、毎朝3つの表を見比べていた

日別名簿エンジン

画面のないアプリを1つ作って、4つのアプリが同じ答えを見るようにした。まとめた場所が壊れて全部が同時に止まった話つき。

CASE 03 / 塾

生徒130名超の請求を、スプシの数式と手作業でPDF化していた

月謝作成アプリ

単価は「参照する場所」ではなく「そのとき写し取るもの」にした。確定した月に生徒が紛れ込んだ話つき。

ケースは順番に増やしていきます

14年分の売上表・学童の保護者アプリ・シフトの可視化など、13本ほどを予定しています。